ドラッグストア(ヘルスアンドビューティー)や
食品、一部雑貨、家電などの商品を仕入れると、

メーカーから、まれに出品を止めるように
メッセージが来ることがありますよね?

 

そのような商品を見分ける方法はありますが、

来てしまった後では、遅いです。

 

来た場合は、すぐに返送手続きをすることが無難ですが、

できれば、そのまま売り切りたいのが本音ですよね?

 

そんな方のために、売り切るための裏ワザを教えます。

 

知的財産権侵害及び商標権侵害の商品を売る方法

グレーな販売方法なので注意し自己責任で行ってください。

 

メーカーは、Amazonページを見て
随時、自社商品の出品者を監視しています。

 

逆に言うと、メーカーの担当者が見ていない
時間帯であれば、

バレないので、、、

 

販売できると言うことです。

 

だから、、、

メーカー担当者が見ないであろう、

勤務外の時間帯や休みであろう曜日で
販売ですると、お咎め無しで売ることができます。

 

それをどうやってやるのか?

 

実は、AmazonのFBA商品は、

一時的に出品停止をすることができます。

 

出品停止にしたら、もちろん、Amazonページには
表示されません。

 

そして、再開をすると、

またAmazonページの出品者一覧に表記され
販売することができます。

 

この方法と用いて、限定的に販売すれば、
売ることができます。

 

メーカーにバレない曜日や時間帯は?

業種にもよりますが、基本的には土日の休みが多いです。

ですが、休日にも見られたことがあったので
油断は禁物です。

 

遅い時間帯に出品再開をすることが望ましいです。

時間帯としては、23時以降で7時までに止めておくのが
安全です。

夜の時間帯はもう1時間遅くてもいいですね。
朝はもう1時間早めであればさらに安全です。

 

ランキングがいい商品は、深夜から朝方にかけての
時間帯であっても売れるので、

売り切ることができますし、継続的にも
販売できる商品はいくつもあります。

 

ただし、業者がツールを使っての監視をやると
バレますので、その場合でいったんメッセージが来たら、

謝罪して引くようにしましょう。

 

〆まとめ

曜日や時間帯に注意して限定で販売するようにしてくださいね。